具体的には、「リストの設定」から「評価の設定」を選んで、評価を行うに設定するだけで使えるようになります。
図.リストの設定から「評価の設定」を選んだところ
こうすると、リストやライブラリに「評価(0~5)」と「評価の数」という列が自動的に追加されます。ユーザーは下図のように☆の数でそのアイテムの評価を行います。
図.0~5までの評価を行うことができる
ビュー上では各ユーザーが行った評価の平均値が表示される仕組みになっているようです。うまく利用すると、ナレッジマネジメントのコンテンツ評価などにも応用できそうです。