2006年12月9日

まさかいくらなんでも寿司

近所のスーパーでよくある駅弁フェアをやっていた。買うわけでもないけれど、見るのは楽しいのでなんとなく眺めていたら、思わず吹き出す名前のお寿司があった。

その名も「まさかいくらなんでも寿司」。

なんじゃこりゃと思ったが一応理由があるらしい。詳しくはこちらあたりから -> http://homepage2.nifty.com/oozora/niigatamasaka.htm

ところで、この語感の面白さというのは子供にうけるかと思ったらそうでもないようだ。息子の方は、ぜんぜんわからいようで、娘の方も「へぇ」という程度。不思議なものなり。